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焼きカレーパン [私が焼いたパン]

■焼きカレーパン

焼きカレーパンはオーブンで焼いたカレーパンです。


パンを焼くときの基本はロールパンなのでそちらも参考に見て下さいね。

ロールパンの作り方のページはこちら


■準備する物(ほとんど私流)

強力粉 200g
ドライイースト 4g
ぬるま湯 100cc弱
塩 3g
砂糖 20g
バター 20g
溶き卵 20g

溶き卵、パン粉 適量 ←仕上げ用


■作り方

1~4、カレーパンと同じです

パン生地をカット.jpg

生地を軽く平らにてガスを抜いたらスケッパーで6等分に切ります。

6等分にしたパン生地.jpg

表面を伸ばすようにしながら切った口を下のほうへ丸めこんでいきます。表面がなめらかになるようにクルクルと丸めます。 ぬれた布巾をその上にかけて8分ほど待ちます。(ベンチタイム)


5、生地をのばしてカレーをのせ、生地を包むようにして合わせた部分をしっかりと指で押さえます。合わせ目をしっかりと指で押さえておかないと後でカレーが出てきます。


6、溶き卵、パン粉をつけて鉄板に並べて20分ほど発酵を待ちます。焼く前にフォークで数箇所穴をあけておきます。

発酵前の焼きカレーパン.jpg

発酵し過ぎると中のカレーが出てしまうのでご用心。


7、180度に温めておいたオーブンで13分ほど焼きます。

焼きカレーパン.jpg

失敗談:
カレーを入れ過ぎて包みきれずに合わせ目が開いてしまったこと。
発酵し過ぎて焼く前にカレーが出てしまったこと。
フォークで穴を開け忘れてカレーがはみ出てしまったこと。


カレーフィリングについて
中に入れるカレーはレトルトカレーにパン粉を混ぜて少し煮たものです。
冷ましてから使います。



次回はクリームパンについて書きます。



※このパンの内容は2006年~2016年まで続けていた私のホームページに掲載していました。


手作りロールパン

食パン

ハムロール食パン

ベーコンフラワーパン

カレーパン




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カレーパンを焼きましょう♪ [私が焼いたパン]

カレーパンを焼きましょう♪

■揚げカレーパンのレシピ
(ほとんど私流)

:材料:
強力粉 200g
ドライイースト 4g
ぬるま湯 100cc弱
塩 2g
砂糖 20g
バター 20g
溶き卵 20g



■作り方

1、そろえた材料をボウルに並べるように入れて、中央にくぼみを作り、砂糖とドライイーストを重ねるようにします。
ぬるま湯をドライイーストにかけて混ぜていきます。

手作りパンの材料

ぬるま湯=30~40℃くらい。温度計で測って、何度かしているうちに手で触って「このくらい」と覚えます。


2、生地をつかんではもみ、時々ボールの底に打ちつけるを10回以上します。
はじめは生地が手についてやり難いですが生地がまとまってきたら手のひらでボールの底に押し付けるように煉り込んでいきます。

パンの材料を混ぜてこねています


3、発酵は30分が経ったら、生地を取り出して数回たたいて丸めて、また30分発酵させます。
人差し指に粉をつけて生地にゆっくりと差し込んでフィンガーテストをします。
穴がそのままだったら発酵は終わりです。
穴がふさがっていくようでしたら発酵時間を長くします。
ボールからやさしく取り出して6等分に切ります。

粉をつけた指で発行状態ををテスト

フィンガーテストで発酵が済んでいたら6等分に切ります。


4、丸くまとめたら霧吹きして、その上にぬれた布巾をかけて8分そのまま待ちます(ベンチタイム)。

6等分に分けたパン生地

5、カレーパンの中に入れるカレーフィリングはレトルトカレーを使いました。

※作り方は簡単。
レトルトカレーの中身をお鍋に入れて、その中にパン粉を適量入れて煮込みます。
冷ましたら出来上がり。(パンを発酵する前に作ります)


6、麺棒で伸ばしてカレーフィリングをのせます。
とじめはしっかりと指で押さえます。そうしておかないと後でカレーが出てしまいます。


7、溶き卵をつけてパン粉をつけます。鉄板の上にのせたまま室温で20分ほど発酵させます。


8、揚げる前にフォークで数箇所穴を開けて油で揚げます。
きれいなキツネ色に両面が揚がったらバットの上に取り出し油を切ります。
これでカレーパンの出来上がりです。

出来上がったカレーパン


焼きカレーパンも作りましたので別の日に更新します。




※このパンの内容は2006年~2016年まで続けていた私のホームページに掲載していました。


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食パン

ハムロール食パン

ベーコンフラワーパン

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ベーコンフラワーパンの作り方 [私が焼いたパン]

私が勝手に名付けた「ベーコンフラワーパン」の作り方です。

どんなパンを焼こうかと考えた時に少し硬めのベーコンエピパンが浮かびました。 だけど、フランスパンはまだ作ったことがないし、そうだ自分なりにアレンジして作ってみよう!と。そして作ってみたのがこのベーコンフラワーパンです。少し表面が硬めで中がほんわりと柔らかいパンです。

ベーコンフラワーパン

■準備する物

強力粉 200g
ドライイースト 4g
ぬるま湯(約30度) 100ml
塩 3g 
砂糖 20g 
バター 20g 
卵 1個
ベーコン 4枚

■作り方

1~4、ロールパンと同じです。

1、きちんと計量した材料はひとつのボールの中に並べるように入れます。
ドライイーストは砂糖の上に乗せるように置きます。
30℃のぬるま湯をそのドライイーストにかけるように注ぎます。

パンを焼く準備

2、手早くかき混ぜます。
はじめは手についてベタベタしますが、もむように生地を煉って、ベタつかなくなったら生地をボールにたたきつけます。(多い方が良い)
折るようにこねてはたたきつける、を何度も繰り返します。

材料をこねる

3、生地がなじんだらまとめて丸めます。
一次発酵は60分。私は電子レンジオーブンの発酵機能を利用しています。
丸めた生地を乾燥しないように霧吹きで水をかけ、ボールにぬれた布巾をかぶせてオーブンの中に入れます。
発酵は機種によって異なるようです。
また、その時の気温や生地の状態にも左右されますね。

パンの生地

4、一次発酵が終わったらフィンガーテストを行います。
粉をつけた指でスッと差し込んでみます。指を抜いて穴がそのままだったら一次発酵は終わりです。
もし足りないようだったら発酵時間を長めにします。
ボウルから優しく取り出して打ち粉をした板の上に置きます。

フィンガーテスト

5、一次発酵が終わったらていねいに生地をボールから取り出し、打ち粉をかけた板の上にのせます。生地をスケッパーで4等分します。4つのうちのひとつを軽く手のひらで押さえ、それを両手で手前の生地を伸ばすように向こうへ巻き込むようにして丸くします。

4等分して丸めた生地

霧吹きで水をかけたあと、ぬれ布巾をかぶせベンチタイムを8分くらいします。


6、麺棒で伸ばしてベーコンをのせます。好みでマスタードをぬります。

パン生地を伸ばしてベーコンをのせます


7、手前からクルクルと巻いていきます。最後のつなぎめをきちんと指でつまんでおきます。

パン生地のつなぎめを指でつまみます


8、包丁で斜め(点線の部分)に切込みを入れて輪にします。切込みが外に向くようにして下さいね。パンのはじとはじは指でしっかりとつまんでつなげます。

点線の部分を切ります


9、鉄板に並べて霧吹きをかけ、40分ほど発酵します。画像は3つだけど1つは形が悪かったので外してあります(苦笑) 切込みは深い方がキレイですけれど形をまとめるのは難しいです。(なんとなく苦心の跡が見えるでしょ?)切り目は中のベーコンが見えるように上に向かせて広げています。

切り目を開いて輪にして焼きます


10、発酵が終わったら170度に温めたオーブンで13分ほど焼きます。我が家のオーブンは温度が高めなので温度と焼き時間は他のオーブンよりも低め短めです。いつも様子を見ながら焼いています。

焼きあがったベーコンフラワーパン

表面は少し硬い感じですが中はしっとりほんわかの柔らかいパンの出来上がりです。焼き時間を少し長くすると表面がカリカリと焼けますが焼きすぎに注意!です。

好みでベーコンをハムにしたり、レーズンにしたり、チョコにしたり、クルミにしたり、アレンジを変えると楽しめます。


※このパンの内容は2006年~2016年まで続けていた私のホームページに掲載していました。


手作りロールパン

食パン

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ベーコンフラワーパン

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ハムロール食パンを焼きましょう♪ [私が焼いたパン]

作りかたは食パンとロールパンの応用です。


h4.jpg

ハムを中に巻き込んで焼いたボリュームのあるパンです。

■準備する物

強力粉 200g
ドライイースト 4g
ぬるま湯(約30度) 120ml
塩 3g 
砂糖 20g 
バター 20g 
溶き卵 20g



作り方 1~4まではロールパンと同じです。

1、きちんと計量した材料はひとつのボールの中に並べるように入れます。
ドライイーストは砂糖の上に乗せるように置きます。
30℃のぬるま湯をそのドライイーストにかけるように注ぎます。

パンの材料

2、手早くかき混ぜます。
はじめは手についてベタベタしますが、もむように生地を煉って、ベタつかなくなったら生地をボールにたたきつけます。(多い方が良い)
折るようにこねてはたたきつける、を何度も繰り返します。

パン生地をこねます

3、生地がなじんだらまとめて丸めます。
一次発酵は60分。私は電子レンジオーブンの発酵機能を利用しています。
丸めた生地を乾燥しないように霧吹きで水をかけ、ボールにぬれた布巾をかぶせてオーブンの中に入れます。
発酵は機種によって異なるようです。
また、その時の気温や生地の状態にも左右されますね。

丸めたパン生地

4、一次発酵が終わったらフィンガーテストを行います。
粉をつけた指でスッと差し込んでみます。指を抜いて穴がそのままだったら一次発酵は終わりです。
もし足りないようだったら発酵時間を長めにします。
ボウルから優しく取り出して打ち粉をした板の上に置きます。

フィンガーテスト

5、一次発酵が終わったら、生地を板の上にのせて軽く手で押さえたあと霧吹きで水をかけ、ぬれ布巾をかぶせて休ませます。約8分ほど。

h.jpg

6、生地を麺棒で四角にのばします。そのうえにマスタードをぬり、ハムをならべていきます。

h2.jpg

7、生地を手前から巻き込んだら焼き型の中に入れて発酵します。発酵は約40分。

h3.jpg

8、発酵が終わったら170度に温めておいたオーブンで13分ほど焼きます。↓焼きあがったハムロール食パンです。

h4.jpg

我が家のオーブンは温めるのに温度を設定してから約10分かかります。それから温度が少し高くなるので本で設定してある温度よりも低く、また、焼き時間も短くしています。機種によってとても違いがあるようです。

h5.jpg

9、このままでもじゅうぶんに美味しいですが、タマゴサンドにしてボリュームのあるパンに仕上げてみました。スライスしたパンにタマゴとキュウリをのせてはさむとハムロールタマゴサンドの出来上がりです。

h6.jpg

オープンハムロールタマゴサンド

h7.jpg

ハムロールタマゴサンド
食パンを焼く方法でハムをロールして、それをスライスして卵をはさみました。



■はさむタマゴの作り方

電子レンジ対応の容器に生卵を割りいれ電子レンジで茹でます。時間は機種によって違いますが卵2個なら1分程度。ラップはかけません。

卵は破裂するので楊枝で黄身や白身に穴をあけておきます。ときどき様子をみて黄身が茹で上がったらレンジから出します。

冷めるのを待ってスプーンやスケッパーのような物で容器のままタマゴを刻みます。マヨネーズも一緒に入れておいた方が手早く出来ます。

と、これは私がいつもやっているゆで卵の作り方です。普通のゆで卵の作り方でも大丈夫です。



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食パンを焼きましょう♪ [私が焼いたパン]

食パンを焼きましょう♪

■準備する物

強力粉 200g
ドライイースト 4g
ぬるま湯(約30度) 120ml
塩 3g 
砂糖 20g 
バター 20g 
溶き卵 20g


■作り方 1~4まではロールパンと同じです。

1、きちんと計量した材料はひとつのボールの中に並べるように入れます。
ドライイーストは砂糖の上に乗せるように置きます。
30℃のぬるま湯をそのドライイーストにかけるように注ぎます。

パンの材料

2、手早くかき混ぜます。
はじめは手についてベタベタしますが、もむように生地を煉って、ベタつかなくなったら生地をボールにたたきつけます。(多い方が良い)
折るようにこねてはたたきつける、を何度も繰り返します。

パン生地をこねます

3、生地がなじんだらまとめて丸めます。
一次発酵は60分。私は電子レンジオーブンの発酵機能を利用しています。
丸めた生地を乾燥しないように霧吹きで水をかけ、ボールにぬれた布巾をかぶせてオーブンの中に入れます。
発酵は機種によって異なるようです。
また、その時の気温や生地の状態にも左右されますね。

丸めたパン生地

4、一次発酵が終わったらフィンガーテストを行います。
粉をつけた指でスッと差し込んでみます。指を抜いて穴がそのままだったら一次発酵は終わりです。
もし足りないようだったら発酵時間を長めにします。
ボウルから優しく取り出して打ち粉をした板の上に置きます。

フィンガーテスト

5、生地をおおまかに二つに分けて丸めます。 ぬれ布巾をかけてベンチタイム8分。

パン生地をおおまかに二つに分けて丸めます

6、生地を四角に伸ばし手前から巻いてのり巻きの形にします。

パン生地を四角に伸ばしました

7、棒状に巻いた生地を下の図のように丸めて型に入れます。 霧吹きで水をかけて二次発酵30分。

棒状に巻いたパン生地を下の図のように丸めて型に入れます

8、発酵が終わったら170度のオーブンで15分焼きます。 (我が家のオーブンは温度が高いので長く焼きません)

焼きあがった食パン

焼きあがった食パンはこんな感じです。↑

ちなみに生地を3つに分けて発酵して焼いたのがこちらの食パンです。↓

食パン

食パン

食パン

小さい型で、パンの表面に卵を塗って焼きました。↑

食パン

自分で焼くパンは毎回同じように焼けないのが面白いのかも?と思いますね。




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手作りロールパン [私が焼いたパン]

ロールパンを焼きましょう♪

■準備する物

強力粉 200g
ドライイースト 4g
ぬるま(約30度) 100ml
塩 3g 
砂糖 20g 
バター 20g 
溶き卵 20g


■作り方

1、きちんと計量した材料はひとつのボールの中に並べるように入れます。
ドライイーストは砂糖の上に乗せるように置きます。
30℃のぬるま湯をそのドライイーストにかけるように注ぎます。

パンを焼く準備

2、手早くかき混ぜます。
はじめは手についてベタベタしますが、もむように生地を煉って、ベタつかなくなったら生地をボールにたたきつけます。(多い方が良い)
折るようにこねてはたたきつける、を何度も繰り返します。

材料をこねる

3、生地がなじんだらまとめて丸めます。
一次発酵は60分。私は電子レンジオーブンの発酵機能を利用しています。
丸めた生地を乾燥しないように霧吹きで水をかけ、ボールにぬれた布巾をかぶせてオーブンの中に入れます。
発酵は機種によって異なるようです。
また、その時の気温や生地の状態にも左右されますね。

パンの生地

4、一次発酵が終わったらフィンガーテストを行います。
粉をつけた指でスッと差し込んでみます。指を抜いて穴がそのままだったら一次発酵は終わりです。
もし足りないようだったら発酵時間を長めにします。
ボウルから優しく取り出して打ち粉をした板の上に置きます。

フィンガーテスト

5、生地を軽く平らにしてガスを抜いたら棒状に丸めます。
スケッパーで6等分に切ります。表面を伸ばすようにしながら切った口を下のほうへ丸めこんでいきます。表面がなめらかになるようにクルクルと丸めます。 ぬれた布巾をその上にかけて8分ほど待ちます。(ベンチタイム)

生地を丸める

6、ベンチタイムが終わったら板に軽く粉をふり、その上で生地を手のひらで軽くたたきます。
丸めて棒状にして生地の半分を手のひらで転がし円錐形にします。
私は麺棒で手前へ手前へ転がして三角形にのばします。
広く伸びた方から巻き込んではじをしっかりととめます。

生地を三角に伸ばします

7、二次発酵は約40分。 2倍ほどに膨らみます。 画像は発酵前の状態。
発酵前の状態

8、発酵が終わったらオーブンを温めます。
つや出し用の溶き卵を表面に塗り13分ほど焼きます。
我が家の電子レンジオーブンは20年以上も使っているもので、200℃に設定すると焼きすぎてしまうようです。
それで温度の設定は160℃くらいにしています。
焼いたロールパン
焼きあがったロールパンはこんな感じです。↑

この他に、こんなパンも焼いています。
ハムエッグパン
ハムエッグパン

マヨコーンパン
マヨコーンパン


⇒カテゴリー「私が焼いたパン」で書いています。



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手作りロールパン

食パン

ハムロール食パン

ベーコンフラワーパン

カレーパン




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